| REDWING レザーコンディショナーメンテナンスセット 日々の汚れ落しに最適なブラシとしつこい汚れを落とすためのレザークリーナー、オイル効果(防水性、保革性など)の高いブーツオイルの固形バージョンのレザーコンディショナーがセットになったケアーキット。 REDWING セッター用(125cm)シューレース【ブラック】 通常、レッドウィングオリジナルの黒のヒモが付属しています。このシューレース(靴ひも)は、ナイロンを少なめに使い、結びやすく、ほどけにくい、レッドウィング専用のもの。ヒモだけを求めていくユーザーも多いほど。シューレース(靴ひも)までにもレッドウィングのこだわりが感じられます!替えヒモにどうぞ。 REDWING セッター用(125cm)レザーシューレース【ブラック】 カジュアルな雰囲気がシューレースを革紐に替えるだけで一気に渋い一足に変身!簡単にできてしまうカスタム技なので、是非、いろいろ試してみてください! 商品情報 商品名 REDWING RW-8179 【レッドウィング RW-8179】 品番 #8179 カラー ブラッククロームレザー(黒色) サイズ 4インチ(22.5cm)-10 1/2インチ(29.0cm) ワイズ Eワイズ(通常、または比較的、幅の広めな横幅) フリスコプライス 28,400円 (税込29,820円)【送料無料・代引き手数料無料】 詳細説明 通称”黒セッター”と呼ばれ、根強い人気を誇る1足。95年に発表されたこのモデルは、RW-875を基本にエンジニアブーツ用の黒アッパーを用いた、日本別注モデル。 当店はREDWING正規販売代理店です。弊社で取り扱うRED WINGの商品は、全て日本正規輸入元のRED WING JAPANからの商品となります。 サイズについて レッドウィングのブーツはインソールがない分、通常のUSAインチサイズよりもワンサイズ(0.5cm)くらい大きめのつくりをしています。 レッドウィングのUSAインチサイズを日本サイズに換算した表をご参考にしてください。 RW−8179のモックトゥタイプは横幅の広いめなEワイズですので、多少幅広な足の方でも足のサイズ(縦の長さ)で選らばれることをお勧めます。 レッドウィングのブーツに限らず革靴は、履き込んでいくと、革が自分の足に馴染んでくるので、後々ワンサイズくらい大きくなったように感じます。ですので、足幅に合わせて大きめのサイズで選ばれるよりも、はじめは若干キツメくらいで長さ的にはジャストなサイズを選ぶことをお勧めいたします。 RW−8179に使われているブラッククロームレザーは他のレザーよりも少し硬めで若干馴染むまで時間がかかりますが、はじめはジャストサイズ〜横幅ややキツメ、くらいで合わせていただくと、履きこんでいって革が馴染んできた際でも、ちょうどいいサイズになると思います。 お手入れ ブラッククロームレザーは固形上のオイル(ミンクオイルやレザーコンディショナーなど)を布などに少量とって、薄く塗りこんでください。余分なオイル分があるようならその後、乾拭きしてください。 クロレザーなので、レザークリーナーなどは使わなくてもいいのですが、コバの部分などにホコリが溜まりやすいので、ブラシなどでとってください。 お手入れにはレザーコンディショナーセット(¥3,990)がお勧めです!ヤマさん <試着カラー:#8173<ラフアウト> サイズ:10 インチEワイズ> 「足の実寸は28cm〜28.5cmくらいで、スニーカーだと29cm以上のサイズを選んでいます。USサイズのブーツは10インチまたは、10 1/2インチを選ぶことが多いです。 レッドウィングのプレントゥタイプと比べると、幅が広めなので、ワンサイズ小さい10インチで、長さ、足幅ともに、まったくストレスなしに履けます。 スェードはスムースレザーと違い、かなり汚れやすく、風合いがでやすいので、早くアジをだしたい方にオススメです。革自体も柔らかいので、革なじみするのも比較的早めです。 プレントゥと比べ、足元にボリュームがでるので、太めのパンツを履いてもまったく、見劣りしません。足元にインパクトが欲しい方にもオススメです! 」 タツオさん <試着カラー:#875<オロイジナル> サイズ:8 1/2インチEワイズ> 「普段、日本サイズで27〜27.5cmくらいのサイズを選び、足幅はあまり広くありません。レッドウィングのブーツは普段からDワイズのサイズ9インチがベストサイズなのですが、このモックトゥタイプは幅が広めなEワイズですので、ワンサイズ小さい8 1/2インチでちょうどいいサイズです。 赤茶<オロラセット>の#8875の兄弟品番で、両モデル合わせて、<セッター>と呼ばれている、レッドウィングの代表的なモデルのひとつです。 色は<オロイジナル>といい、赤茶とは違うブラウンで、ベーシックな雰囲気をもっています。このレザーは手入れをしていくと、オイルによる色の沈着がみられ、いい色合いになってきます。当店の#875オイルド加工は液体のブーツオイルで加工しておりますので、ブーツオイルをご用意いただくと、ご自分でも加工することはできるのですが、塗りすぎると、黒っぽくなってしまいますので、ご注意ください。」 |